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【東京2020】東京2020参画プログラム(応援プログラム)で応援しよう!(再開)

 東京2020オリンピックパラリンピック組織委員会
 
 東京2020組織委員会では、大会開催延期に伴い、東京2020参画プログラムの申請受付を再開することになりました。
 参画プログラムでは、2020年12月31日(木)までに実施される事業・イベントを第一期の対象とし、下記日程にてアクション申請・マーク等使用申請を受け付けます。


※第二期受付(アクション実施期間:2021年1月以降)については別途お知らせさせていただきます。詳細が決まり次第、特設サイト等で公表予定です。


  「
東京2020参画プログラム」は、東京2020大会の気運醸成を日本全国で進めていくために、東京2020組織委員会がスタートした制度(プログラム)です。
 このプログラムでは、スポーツ・街づくり・文化・教育・経済など8つの分野において、様々な組織や団体が実施するイベント・事業等(アクション)「公認プログラム」または「応援プログラム」として認証し、多くの方に東京2020大会に参画してもらうとともに、東京2020大会後にも残るレガシーを創出していくことを目的としています。

 
    
イベント・事業等の実施主体により、次の2種類に分けられます。
 東京2020参画プログラムに認証されたイベント・事業には、東京2020公認マーク、もしくは、応援マークが付与されます。また、「オリンピック・パラリンピック」等の文言を使用することができます。
 

 各省庁、開催都市、スポンサー、JOC、JPC、会場関連自治体、大会放送権者の実施事業です。
 埼玉県内では「会場関連自治体」として、埼玉県・さいたま市・川越市・狭山市・朝霞市・和光市・新座市の各自治体が対象となります。


   公認プログラムの対象団体以外が実施する事業です。

 主な対象団体 
 1.【公共関連】 市町村(会場関連自治体を除く)
   杉戸町も「応援プログラム」への主体登録団体となりました。
   今後、町が認証を受けたイベントや事業(アクション)を随時ご紹介!

 2.【地域関連】 自治会、町内会等、商店街(自治体による主体登録が必要)
 3.【スポーツ関連】 国内競技団体、体育協会等
 4.【学校関連】 連携大学以外の大学、高専、専修・各種学校(国公立・学校法人・準学校法人)
 5.【経済関連】 商工会議所、商工会
 6.【国際関連】 国際機関、大使館
 7.【公益法人等】 公益財団・社団、認定NPO、社会福祉法人、独立行政法人・特殊法人(株式会社を除く)等
 8.【その他】 一般財団・社団、NPO等

 認証するとできること 
 ■「東京2020応援マーク」の使用
 ■「東京2020応援プログラム」文言の使用
 ■「オリンピック・パラリンピック」等文言の使用(アクションのタイトル以外での文言使用が可能)

 認証するメリット 
 ■ 東京2020大会とつながる(オリンピック・パラリンピック大会の機運醸成)
 ■ 地域でつながる(地域住民や関係団体等との連携)
 ■ 全国とつながる(活動の知名度向上と連携の拡大)
 ■ 未来につながる(次世代とのつながりやレガシーの創出)

  東京2020大会を一過性のイベントとするのではなく、出来るだけ多くの人が参画し、あらゆる分野での大会後のレガシー創出に向けて、以下の8つのテーマのもと、多様なイベントや事業が開催されています。

 ■ 楽しく体を動かそう 「スポーツ・健康
 ■ みんなに優しい都市に 「街づくり
 ■ 未来につなげよう 「持続可能性
 ■ 新しい日本ヲ発見 「文化
 ■ 新たな自分を見つけよう 「教育
 ■ 日本の最先端の技術を発信 「経済・テクノロジー
 今こそ絆を深めよう「復興
  みんなで想いを一つに「オールジャパン・世界への発信

 
 プログラムへの参画は、ウェブ上で主体登録申請やアクション申請を行います。
   申請方法の詳細は下記の大会組織委員会による東京2020参画プログラム特設サイトをご参照ください。

東京2020参画プログラム特設サイト(東京2020組織委員会ホームページ)
東京2020参画プログラムの対象団体(東京2020組織委員会ホームページ)
埼玉県内の参画プログラム(開催中・予定)(東京2020組織委員会ホームページ)
埼玉県内の参画プログラム(過去)(東京2020組織委員会ホームページ)

音声ファイル:再生する
更新日:2020年07月30日

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