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    よくある質問
    居宅介護住宅改修

     ・転ばないよう、住まいを直したい。
     

    転倒を防いだり、自立しやすい生活環境を整えるための小規模な住宅改修に対して、その費用が支給されます。
     1.手すりの取り付け
     2.段差の改修
     3.滑りの防止、移動の円滑等のための床・通路面の材料の変更
     4.開き戸から引き戸等への扉の取り替え
     5.和式から洋式への便器の取替え
     6.その他これらの各工事に附帯して必要な工事
     ※屋外部分の改修工事も給付の対象となる場合があります。

     

    利用限度額/20万円まで(原則1回限り)

     引っ越しをした場合や要介護度が著しく高くなった場合、再度支給を受けることができます。

    ●着工前に町へ申請が必要です
     ・必要書類を添えて、必ず事前申請を行ってください。  
     ・いったん工事費用の全額を事業者に支払います。
     ・「領収書」と「申請書」などを町に提出します。

     ・限度額の範囲内の9割分または8割分が戻ります。

     

     ※住宅改修を希望される方は、工事に着工する前に保険給付の対象となるかなどを、ケアマネジャーか町の窓口に相談しましょう。
     

       介護保険居宅介護住宅改修費支給申請書


    掲載者  高齢介護課 介護保険担当(内線313314315316

     

    音声ファイル:再生する
    更新日:2016年10月11日

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