杉戸町立高野台小学校
学校の沿革
学校の沿革を紹介します。

 昭和62年杉戸高野台駅の開設により、西地区の大規模な宅地造成が進められ毎年児童数が大幅に増加し、平成6年4月1日西小学校の過密解消をねらいとして、杉戸町内6番目の小学校として開校した。(校舎、体育館、プール完成済み)
 同年6月15日校章制定。この日を開校記念日とする。
 同年9月、運動場、遊具、裏庭外溝及び植栽工事が完成する。

 平成7年3月6日校歌、校旗を制定し発表会を行う。
 同年12月校庭の植栽工事が完成し教育環境が整う。

 平成11年7月パソコン22台(windows98)を導入し、パソコン室のシステムが完成する。
 平成11年8月4日、第34回交通安全子ども自転車大会全国大会、団体第4位入賞を果たす。

 平成15年11月20日、開校10周年記念式典を挙行する。

  平成16年8月10日、パソコン新規導入(WindowsXP 学習用40台、指導用1台、サーバー1台) 

   平成18年には、文部科学省「平成18・19年度児童生徒の心に響く道徳教育推進事業」を杉戸町が受け、埼玉県教育委員会と杉戸町教育委員会から    研究委嘱を受け、平成19年11月20日に研究成果を発表。

 平成22年6月、普通教室に各4台扇風機設置(合計52台)

  平成22年11月、地上デジタル放送対応テレビ20台導入
  平成25年3月全日本学校緑化コンクール学校環境緑化の部「入選」
  平成25年5月全日本学校緑化コンクール学校環境呂かの部入選(国土緑化推進機構理事長賞)表彰
 平成25年8月児童用パソコン40台(windows7)導入 
 平成26年4月、職員玄関LED照明設置 
 平成26年10月、杉戸町教育委員会委嘱「魅力ある授業づくり推進事業」研究発表
作成日:2009年12月14日
更新日:2017年01月13日

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