杉戸町立広島中学校
学校の沿革

昭和57年4月1日

新設校開校のため、学区変更が行われ(杉戸第二小学校区・杉戸第三小学校区)杉戸町立杉戸中学校・東中学校の一部を分離し、杉戸町立広島中学校が開校する。

初代校長飯塚幸平生徒数694名学級数17職員数29名

昭和57年4月19日

校章を制定する。

昭和57年4月26日

学校教育目標「創造」を決定する。

昭和57年5月31日

屋内運動場・部室竣工

昭和57年6月17日

校歌・校旗を制定し、発表会を行う。

昭和57年7月28日

プール竣工

昭和58年3月30日

開校記念日を6月17日に決定する。

昭和58年4月1日

文部省より研究開発校に指定される。

昭和58年9月27日

観察池と岩石庭の竣工

昭和60年3月19日

教室等増築(多目的室1、展示室1、普通教室6)・楽焼室竣工

昭和60年3月29日

外溝工事完成

昭和60年8月25日

外庭防球ネット完成

昭和62年10月1日

県教委より「教育方法の改善に関する調査研究」委嘱を受ける。

(昭和62年度~63年度)

平成元年1月8日

元号を改める政令により平成となる。

平成元年4月1日

2代校長中里清次郎就任

平成2年12月

パソコン22台導入

平成3年4月25日

文部省より「指導形態の多様化に関する調査研究協力校」に指定される。

平成3年11月10日

開校10周年記念祭・祝賀会を挙行。

平成4年3月14日

開校10周年記念事業及び卒業記念による「野外活動施設」竣工。

平成4年4月9日

「個に応じた指導対応」研究協力校指定(県教委)

平成6年4月

町教研より研究委嘱を受ける。
(『「自ら学びとる力」をつける指導の工夫』について、平成6・7年度)

平成6年5月

南教育センターより「子供の発想が生きる指導の在り方に関する調査研究」の委嘱を受ける。(平成6年度)

平成6年10月14日

埼玉県学校緑化指導者講習会の発表を行う。

平成7年4月1日

4代校長関修就任

平成7年10月27日

町教研委嘱「自ら学びとる力をつける指導の工夫」の本発表を行う。

平成8年3月19日

平成7年度学校環境緑化コンクール優良校受賞

平成10年4月1日

5代校長萩原征而就任

平成10年9月

パソコン42台導入(Windows98)

平成10年10月

テニスコート改修

平成12年8月

体育館屋根改修

平成13年8月

特別教室パソコン設置(6台)

平成13年11月17日

開校20周年記念式典・祝賀会を挙行

平成13年11月17日

開校20周年記念体育館ステージ国旗等懸垂装置設置

平成14年4月1日

6代校長大島絹枝就任

平成16年8月

LAN工事完成

平成16年9月10日

南校舎前緑化整備完成。県緑化推進委員会

平成17年4月1日

7代校長戸田幸男就任

平成17年8月

南校舎昇降口ピロティー改修工事

平成17年9月

埼玉県学校環境緑化コンクール中学校の部優良校受賞

平成18年4月1日

8代校長稲葉道夫就任

平成18年4月1日

文部科学省委嘱事業「児童生徒の心に響く道徳教育推進研究校」に指定さ

れる。(平成18年度~19年度)

平成19年11月20日

文部科学省委嘱事業「児童生徒の心に響く道徳教育推進事業」の本発表を

行う。

平成20年4月24日

杉戸町教育委員会より「確かな学力の育成事業」の研究委嘱を受ける。

(平成20年度)

平成21年1月29日

杉戸町教育委員会委嘱事業「確かな学力の育成事業」の本発表を行う。

平成22年4月1日

第9代校長髙嶋 茂 就任 

平成23年11月19日

 開校30周年記念式典を挙行
平成24年 杉戸町教育委員会と杉戸町教育研究会より委嘱を受ける
研修テーマ「基礎基本の定着と表現力の向上を目指して」
 平成25年4月1日 第10代校長 田中健寿 就任
作成日:2010年01月14日
更新日:2013年04月24日

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