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「自転車安全利用五則」を守りましょう!
  健康志向の高まりや環境への配慮などにより自転車への注目が高まっていますが、それとともに自転車利用者のルール違反やマナーの悪さが大きな問題となっています。
 自転車に乗るときは、ルールを守り、安全に利用しましょう。また、歩行者やドライバーも自転車のルールを知り、お互いに安全を心がけましょう。

○ 自転車安全利用五則
 1.自転車は、車道が原則、歩道は例外
 2.車道は左側を通行
 3.歩道は歩行者優先で、車道寄りを徐行
 4.安全ルールを守る
   ・飲酒運転・二人乗り・並進の禁止
   ・夜間はライトを点灯
   ・交差点での信号遵守と一時停止・安全確認
 5.子どもはヘルメットを着用



詳しくはこちらをご覧ください。

 ■埼玉県ホームページ■
   自転車に乗るときの基本ルール
   「自転車安全利用五則」を守りましょう

 

●自転車は手軽で身近な乗り物ですが、交通ルールやマナーを守らないで利用すると重大な事故を招く危険もあります。
 年に一度、自転車安全整備士のいる自転車安全整備店で点検・整備を受けると、傷害補償と賠償責任保障の保険がついたTSマークを貼ってもらえます。
 安全に、安心して自転車を利用するために、ぜひご利用ください。
 詳しくは、公益財団法人 日本交通管理技術協会のホームページをご覧ください。

公益財団法人 日本交通管理技術協会のホームページへ

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更新日:2018年04月19日

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