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    よくある質問
    介護サービスの利用
    4. 介 護 サ ー ビ ス の 利 用

    在宅サービスの利用
     1割または2割の利用料金でサービスを利用するには、ケアプランが必要です。

     
    ケアプランの作成
      ケアプランを作成する事業者(ケアマネジャー)一覧表は、認定結果通
     知に同封してあるほか、役場高齢介護課窓口で配布しています。

     
    ケアマネジャーを選ぶ
      ケアマネジャーが決まりましたら、役場高齢介護課窓口に介護保険被保
     険者証を添え、「居宅サービス計画作成依頼(変更)届出書」を提出し 
     てください。なお、ケアマネジャー(居宅介護支援事業者)に提出を依
     頼することもできます。

    施設サービスの利用
     介護老人福祉施設(特別養護老人ホーム)、介護老人保健施設(老人保健施設)や介護療養型医療施設(療養型病床群など)への入所・入院を希望する方は、直接希望する施設に申し込んで下さい。近隣施設の一覧表は役場高齢介護課窓口で配布しています。

    ■認定
    が出る前にサービスを利用したい場合
     申請した日に遡ってサービスを利用することができます。
     ただし、以下の点に注意してください。
    1
    .非該当(自立)に認定された場合、使ったサービスが全額自己負担になります。
    2
    .認定された介護度の限度額以上のサービスを使っていたときは、超えた部分は自己負担になります。
    3
    .原則として、認定が出る前のサービス利用では、一度利用料の全額を負担してから9割分または8割分の返還申請をする方法になります。
    4
    .認定が出る前に亡くなった場合、利用料の返還申請ができない場合もあります。

     お急ぎの時は、一度役場高齢介護課にご相談ください。

    掲載者高齢介護課 介護保険担当(内線313314315316
    音声ファイル:再生する
    更新日:2016年10月11日

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