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    よくある質問
    サービスの費用は?

    4.サービスの費用は?

    ■在宅サービスの利用上限額

     在宅サービスの場合、要介護度ごとに標準的に利用されるサービス例をもとに、月々に利用できるサービスの費用に上限を設けています。
     この限度額内でサービスを利用した場合は負担は1割または2割となります。

    ※平成26年4月の消費税引き上げに伴い介護報酬の改定が行われました。

    要介護度

    利用限度額   (1ヶ月)

    自己負担
     (1割)

    左記の利用限度額とは
    別枠のサービス

    要支援1

    5万30

    5003円

    ●特定(介護予防)福祉用具購入...1年間10万円まで

    ●居宅介護(介護予防)住宅改修費 ......20万円ま

    ●居宅療養管理指導
    医師/歯科医師が行う場合は、1ヶ月1万円(月2回まで)など

    要支援2

    104730

    1473

    要介護1

    16万6920円

    16692

    要介護2

    19万6160円

    19616

    要介護3

    26万9310円

    26931

    要介護4

    30万8060

    3万806円

    要介護5

    36万650円

    3万6065円

    ※限度額を超えて利用した場合は、超えた分は全額自己負担(10割分)となります。


    ■サービス費用のめやす

    ●施設サービスの利用の負担額

     
    施設サービスを利用したときは、
    (
    )施設サービス費の1
    (
    )居住費・食費
    (
    )理美容代などの日常生活費 が自己負担となります。

     

    ☆1ヶ月あたりの施設サービス費(1割)のめやす

    要介護度

    費用のめやす(1ヶ月の自己負担分)*多床室の場合

    介護老人福祉施設

    介護老人保健施設

    介護療養型医療施設

    要支援12

    施設サービスの利用はできません

    要介護1

    1万8900

    2万3580円

    23370

    要介護2

    2万 970円

    25020

    2万6610

    要介護3

    23100

    2万6910円

    3万3600円

    要介護4

    25170

    2万8500円

    3万6570円

    要介護5

    27210

    3万  90円

    3万9270円

        上表に記載された費用は、多床室の場合です。
        従来型個室・ユニット型個室・ユニット型準個室の場合は、上表に記載された費用とは異なります。

    音声ファイル:再生する
    更新日:2016年10月11日

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