2. 中央地区

中央地区:
中央地区:杉戸、杉戸(1〜7丁目)、内田(1〜4丁目)、清地、清地(1〜6丁目)、倉松、倉松(1〜5丁目)、本島
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地区の概況

項目※1 中央地区の現状※2
面積 6.62km2
地区人口 20,776人
世帯数 7,219世帯
世帯あたりの人口 2.88人/世帯
人口密度 3,138人/km2
※1:平成13年1月1日現在
※2:1km2=100ha

本地区は、古くから市街地が形成されていた地区で、現在も東武動物公園駅東口通り周辺区域は町の商業・業務機能の中心としての役割を果たしており、都市計画上の市街化区域として住居・商業を目的とした用途地域に指定されています。人口は20,776人、人口密度3,138人/km2であり、5地区の中で最も人口密度が高い地区です。

交通は、国道4号、県道境・杉戸線などの県道が存在します。東武動物公園駅(所在は町外)は、本町の交通拠点として通勤・通学において重要な役割を果たしており、民間バス路線の発着駅ともなっています。

【地区住民の環境満足度】

平成11年に実施した町民アンケート結果より、「満足」または「やや満足」と回答した人の割合を示す。

中央地区住民環境満足度

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地区環境マップ


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地区の環境特性

※1:平成11年12月に実施した町民アンケート調査
(環境に関するアンケート調査報告書 平成12年3月 杉戸町)

※2:平成11年10月〜平成12年8月に実施した自然環境調査
(杉戸町自然環境調査報告書 平成13年3月 杉戸町)

◇大島新田調節池

◇倉松公園

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配慮指針

本地区では、以下のことに配慮することが望まれます。

【1.自然環境】

【2.食料・農業・農村】

【3.水環境】

【4.ごみとリサイクル】

【5.有害化学物質】

【7.交通システム】

【8.魅力あふれる景観・心地よい暮らし】

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